喫茶店

精神科・心療内科

うつ病の私が「10センチの付箋」にやることを書いている理由

うつ病で何をすればいいのか分からなくなる私が、10センチ四方の付箋に今できることを書いています。タスクを全部終わらせることではなく、頭の中の不安を紙に置き、自分の足元を見るための方法です。
精神科・心療内科

うつ病の私は、少しずつ外へ出られるようになった

うつ病になると人に会いたくなくなり、自分の殻に閉じこもりたくなることがあります。休む時期を大切にしながら、少しずつ外へ出られるようになった私の日記です。
前向きな日々の記録

うつ病の私が、最近少し調子がいい理由。薬と「1杯のコーヒー」

デュロキセチン、ラミクタール、アリピプラゾールを服用している私の最近の生活を記録。徒歩1分の喫茶店で体操や交流を楽しみ、少しずつ外へ出られるようになった日々について書きました。
精神科・心療内科

うつ病の人に喫茶店をおすすめしたい理由|自然に会話できるリハビリ空間

うつ病の時、人と話すことが苦しくなることがあります。そんな中、静かな喫茶店は自然に会話ができる「リハビリ場所」になることがあります。私が喫茶店をおすすめしたい理由を書きました。
精神科・心療内科

うつ病の時、喫茶店へ行くことはリハビリになると思った

うつ病になると家へ閉じこもりがちになります。そんな中、私は静かな喫茶店へ行くことが、ウォーキングや社会参加、過食対策のリハビリになっていると感じました。
精神科・心療内科

うつ病で「ただ歩く」は難しい|喫茶店という目的があると少し歩けた話

うつ病になると「ウォーキングを習慣化しましょう」と言われても、実際は歩く意味すらわからなくなることがあります。私が喫茶店という目的をきっかけに少し歩けた体験を書きました。