日常で感じた喜びや前向きな瞬間を記録するカテゴリー。小さな成功やポジティブな体験を通じて、訪問者に希望と元気を届けます。
前向きな日々の記録 「人生は決まっている」と言う人には、二種類いるのではないか
「人生は決まっている」という言葉には、悲観的な意味だけではない別の見方があります。人生のエンディングから現在を眺めるという考え方について綴ります。
前向きな日々の記録 うつ病の私が、最近少し調子がいい理由。薬と「1杯のコーヒー」
デュロキセチン、ラミクタール、アリピプラゾールを服用している私の最近の生活を記録。徒歩1分の喫茶店で体操や交流を楽しみ、少しずつ外へ出られるようになった日々について書きました。
前向きな日々の記録 「ローズライダー」と言う夢を見た話
「ローズライダー」という題名の夢を見ました。白い犬、銀行、頭の中の暗号、警察、そして普通の車の中で行われていた奇妙な実験。強烈だった夢を夢日記として綴ります。
前向きな日々の記録 人はそれぞれ違う物語を生きている|正しさよりも「見え方の違い」という考え方
人は同じ出来事でも異なる意味づけをし、それぞれの物語として世界を認識している。本記事では「正しさ」ではなく「視点の違い」に焦点を当て、人間関係や会話の本質をやさしく解説します。
前向きな日々の記録 うつ病になったことがない人とは、少し話が合わないことがある
うつ病の人同士だと感覚が通じることがあります。でも、うつ病を経験していない人には想像でしかわからない部分もあります。人とわかり合う難しさについて書きました。
前向きな日々の記録 うつ病の人に「習慣化しよう」は難しいこともある
うつ病になると、体調や気分の波で習慣が途切れてしまうことがあります。「毎日続けなきゃ」と自分を責めるより、細く長く続けることが大切だと感じた話です。
前向きな日々の記録 ラミクタールで薬疹かと思ったら、ただ下着がきつかった話
ラミクタールを2錠に増やした後、体にミミズ腫れのような赤みが出て薬疹を疑いました。皮膚科を受診した結果、原因は意外にも「下着の締め付け」。実際の体験談を書いています。
前向きな日々の記録 完璧な心の綺麗さは存在しない ― いびつさの中の美しさ
心の綺麗さは完璧ではなく、いびつなバランスの中に存在します。うつ病やメンタルの悩みを抱える方にも、自分の心を責めずに受け入れるヒントをお届けします。
前向きな日々の記録 文明は毒にもなりうる──刹那に生きるアウトサイダーたちの美学
文明は生活を保障する一方で息苦しさも生む。刹那に生きるアウトサイダーたちは、その毒を抱えながら自分らしさを守り抜く。自由と個性の美学に迫る考察。
前向きな日々の記録 アウトサイダーの魅力──なぜ「刹那に生きる人」は惹きつけるのか
刹那に生きる人はなぜ魅力的に見えるのか。社会の「普通」から外れたアウトサイダーの生き方が、私たちの常識を揺さぶる理由を考察する。